にあってしまいました。
先月のヨーロッパ旅行で最後の滞在国オーストリアから日本にかけた国際電話が
超高額請求
だったのです。
このブログを見ている方はヨーロッパに旅行に行って国際電話を公衆電話からかける人もいると思いますのでよーく読んでおいてください。
超高額請求されてしまう会社はinfoNWとinfonaaという名前の会社でヨーロッパの普通の空港等の電話からかけてしまうと請求されてしまうようです。
http://www.infonw.com/index.php
http://www.infonaa.com/english.php
*私の被害全容*
オーストリアの空港や街中の普通の公衆電話を使ってクレジットカードで日本へ電話したところ、電話1〜3分くらいしかしていないのにもかかわらず一回あたり5000円前後の請求が来た
のです。
私は6回も使ったため、約25000円の請求が来ました。本当なら2500円くらいで済むはずですので10倍以上の不法請求です。
しかしDCカードに問い合わせても、対応はこんな感じ
------------------------------------------------------
担当者
「架空請求に関しては対応できるが、使用したものについての金額の大小に関しては対応しかねる。不法金額だと思った場合お客様からその会社に連絡して交渉してほしい。この電話会社はたいへん多くの問い合わせが着ているのですが・・・。」
私
「日本語通じるんですかその会社?そんなに問い合わせきているなら返金されたって事例は聞いたことあるんですか?」
担当者
「英語しか通じないです。返金はほぼ無理だと思われます。それでは、その電話会社のご連絡先お伝えしますので。」
私
「じゃあやめときますよ。英語しゃべれないし。」
担当者
「それでは今回の請求金額を了承されたということでよろしいんですね?それではこれをもちまして今回の調査を終了させていただきます」
--------------------------------------------------------
ざけんなよ!!!!
要するにカード会社は何もしないし何の責任も取らないってことなんだろ。問い合わせいっぱいきてるなら、ヨーロッパ行く前に限度額を30万に上げてもらうためにDCに電話したんだから、そのときに一言注意してくれてもいいじゃないか。ふざけんなよバーカ。サービス悪いんだから少しくらい肩代わりしてくれてもいいじゃんかよ。
そして以下が私に来た不当請求金額の内容(支払い請求ホームページよりコピー)
利用日 ▼ 利用者 ▼ 利用内容 ▼ 利用区分 ▼ 新規利用額 ▼ 今回請求額 現地通貨額 通貨略称 換算レート
2005/10/4 V400
CALL FROM AUSTR SEP2 INFONAA COM 1回払い 5,666 5,666 48.89 USD 115.893
2005/10/5 V400
CALL FROM AUSTR SEP2 INFONAA COM 1回払い 3,814 3,814 32.91 USD 115.892
2005/10/5 V400
CALL FROM AUSTR SEP2 INFONAA COM 1回払い 3,816 3,816 32.93 USD 115.883
2005/10/5 V400
CALL FROM AUSTR SEP2 INFONAA COM 1回払い 3,819 3,819 32.96 USD 115.868
2005/10/5 V400
CALL FROM AUSTR SEP2 INFONAA COM 1回払い 3,826 3,826 33.02 USD 115.87
2005/10/5 V400
CALL FROM AUSTR SEP2 INFONAA COM 1回払い 5,666 5,666 48.89 USD 115.893
なんでヨーロッパで電話したのにUSドルで請求きてるのか全く謎。その超高額国際電話会社infonaaという会社のホームページ
http://www.infonaa.com/english.php
にいっても料金体系についてひとつも記述されてないのです。
そんな悪徳電話会社が街中で普通に利用できる海外ってまじ意味分かりません。私以外にも多くの人が被害にあっているみたいで、対策等は以下のサイトに書いてあります。http://bunbun55.at.infoseek.co.jp/denwa/
NTTコミュニケーションズかKDDIの国際電話を利用しなきゃだめですね。
まじムカつく
はらわた煮えくり返って当分おさまらなそうです!!俺の25000円返せ!!!!!
みなさんヨーロッパ行ったときは本当に本当に気をつけてください。これからはFOMA等の国際携帯電話を持っていったほうがベターでしょう。
【愛と人生と悩みについての最新記事】



カード会社もいい加減ですよね。カード会社がこんな国際電話会社と提携している事が信じられません。通話料金の告知も無しに、ついつい気軽に利用してしまい、後から不当に高額な請求に驚かされる。こんなのは本当に性質(たち)の悪い詐欺です。不当に高額な通話料金である事は明らかです。然も、クレームは英語かスペイン語でしか受け付けないそーです。このinfoNW、infonaaのサイトはクレーム受付用のサイトでしかありません。この会社は、はなから合法的に詐欺を働いています。最初からこんなサービスの悪い電話会社と知っていたら、誰も利用するわけはないでしょ?
カード会社にも責任はあると思います。
もっと多くの人にこの現状を知ってもらいたいと思います。mougenotさんのように、みんなが、このことを取り上げてくれたらくれたらいいのに。
書き込みありがとうございます。
本当に最低な業者だと思います。infonaaを運営している人ももちろん犯罪者だと思いますし、こんな業者があるのに黙ってみているアメリカやヨーロッパの国、そしてカード会社にも責任あると思います。
お金と時間があれば訴えたいですが、恐らく責任の擦り付け合いをするのは目に見えてますし何より面倒くさいです。
そうやってみんな泣き寝入りをするのでしょう・・・
コメントありがとうございます。タイの一流ホテルに泊ったにもかかわらず私と同様の被害にあわれたということで本当にお辛かったことと思います。私もDCカードの対応の悪さには本当にうんざりしました。責任うちの会社には無いからってことをひたすら言われるだけですからね。
>自ら「選んで」掛けた電話なので旅行会社もこれ以上のことはできない
要は自己責任ということなんですけど、正直ホテルにもHISにもそしてINFONAAにも責任あるとおもいます。ホテルにはそんな悪徳国際電話へ繋がるガイドを置いた責任が、HISやカード会社には「こういった被害がるので気をつけてください」ということをお客事事前に伝えなかった責任が、IそしてNFONAAみたいな会社を放置している国にも。
正直みんなグルになってお金分け合ってるんじゃないかって思うくらい最悪です。
早くマスコミに取り上げらたりして会社が摘発されそして願わくばお金が返金されることを望みます。
投稿へのお返事ありがとうございました。InfoNAAに関することの続報です!
私、電話掛けてみたんです。その通信会社に。実家がyahooBBに入っているので米国への通話料が安く、お正月に帰省した際、(時差を考えて)朝8時頃電話しました。女性のオペレーターが出ました。英語でガンガン文句を言ったら(クレジットカード番号で管理しているので、カード番号を聞かれました)、待つように言われ、しばし保留音楽が流れ、「お待たせしました。では○○ドル返金します。」・・・って、一体どういう計算?と思いましたが、すぐに2つのカード合計で約112ドル(日本円にして約13000円)返金されることになりました。実際、セゾンカードに確認したら、返金されているとのこと。イオンの方は、反映されるのに時間が掛かるらしいので後でまた電話して確認する予定です。
これは恐らく、初めにできる限り高額の請求をしておき、怒って電話してくる客に対してのみ、減額するシステムですね。私も、上手く交渉すればもっと多く返金されたかも知れません。でも、何もしないより断然いいと思いますので、誰か英語の話せる人を捕まえて電話で話してもらうなどしてはいかがでしょう。どのくらい溯って交渉可能かわかりませんが、私の場合、支払い済みであっても大丈夫でしたので、試してみる価値がありそうです。番号は、各電話会社の海外ダイヤル(yahooBBの場合010)+1-619-6624395です。InfoNAAのホームページ(英語版)に書いてあるDirect Callの番号です。掛けると、「英語は1を押してください (For English, press 1)」と英語で言われます。1を押すと、オペレーターが出ます。スペイン語訛りの英語を話す人が出る場合もあり、バイリンガルの人(ラテン系アメリカ人)を多く雇っていると思われます。
泊まったホテルについては、ただ今交渉中です。知り合いの大学教授(何度もタイへ足を運んでいる人)が怒って、ホテルの管理者に対してメールをしたところ、実際に会って話をすることになったそうです。今は、その結果待ちです。
この電話会社への対処法を知らなくて泣き寝入りする人が殆どだと思いますので(私の方法がベストとは言えないかも知れませんが)色々なサイトへの書き込みによって多くの人に知ってもらいたいと思ってます!!
コメントありがとうございます!!
返金されたって本当ですか!?
すごいですね。
英語でがんがん言えば返金されるなんてこれまた変な話ですよね。本当に最低な会社です。
ん〜でも英語が堪能でないとできない方法。。。ゆりさんのように勇敢で英語が話せる方は世の中に少ないのでしょう。
私の分もお願いしたいくらいです。
でも、返金されることが分かったことだけでも大進歩です。
私も英語堪能な人にお願いしようかなぁ。とにかく早くあんな会社つぶれてしまえばいいのに。
あ、でもそれだと返金もされないのか。
うむむ・・・
その時にホテルの公衆電話から 実家に電話をかけたいと思ってカードで電話をかけました その時は日本語で
案内しているチラシが貼ってあって 分かりやすく書いていたので信用して使ってかけてしまい 今日カードの請求書がきて びっくりしました いくら海外にかけてもこんなにするかと思い ネットで見てみると なんと被害多発の会社だったとは 知らなかったのでかなりむかつき とにかく3件ほど電話をかけたのですが どれも数分なのに 4354円4374円5804円とめちゃくちゃぼったくられて 英語はさっぱりできませんが
知っている単語をとりあえず並べて話をし、とにかく何を言っているか聞き取りにくくても、ねばっていたら保留になって 6000円位返金すると言ってきました
それ以上は もう僕の英語力では、限界だったので、それでOKと言いました かなり疲れましたが、詐欺やら
高額請求の単語を言ったりしたので、向こうもそういう電話と知っていながら 中々最初からおれてきませんが
、とにかくねばりです こんなぼったくり怒りがおさまらんし イタリアへ行って何も被害なくて良かったと思っていたところ、まさか電話でやられるとは、本当に教訓になりました。しかも英語とスペイン語しか通じない会社なんてそれ事態おかしい カード会社もこんなに被害多いのに、見てみぬふり状態カード会社もこの事態を
緊急に考えろって感じ 買い物以外でも電話詐欺があるということもっと知らせるべきだと思う。こんなん初めて聞いたし、このサイトのおかげで分かったので、少し救われました。他の方も同じ被害に遭われないよう、僕ももっと知ってもらいたいですね
書き込みありがとうございます。
よしさんも返金に成功したようで、素晴らしいです。
このように多くの方が被害を受けているということで早く対策を練らないとどんどん被害者が増えてしまいますね。
ということで、それなら手っ取り早く国に聞いてみようと思いまして、先ほどメールで政府に直接聞いてみました。主に聞いたのは
国としてこのことを認知しているのか?
対応策はとっているのか?
の二点です。国民の意見を聞く電子政府というシステムがあってそこを利用してみたわけです。
今までの被害等をなるべく詳細に記載しましたので国としてどのようにこの問題をとらえているのかを知ることができるのではないかと期待しています。
返信がくるのは恐らく時間がかかると思いますが、返信がこちらに来次第、こちらで報告したいと思います。
ちなみに日本から通話料無料で24時間受け付けてますよ。00101080099461355 or 006101080099461355
ボクの場合、オペレータがすごい丁寧な対応で驚いた。Emilyちゃんアリガト(笑)!
英語がそんなにうまくないボクでも何とかなりました。
例えば翻訳ページで「不当請求だ!金返せ!!」を英訳して、相手が何を言おうとも連呼する!これ有効なテだと思います。どうせフリーコールだし、勇気を出して返金させ、infonaaに001か0061へ通話料を払わせよう!
そうそう、だまされてチャージされたクレジットカード番号をはじめに聞かれるので忘れずにね!
昨年11月にシンガポールに旅行したのですが
ホテル(パンパシフィックホテル)の部屋の電話から
日本の実家にかけて同様の被害に遭いました。(通話時間1〜2分)
4200円の請求でした。
日本語の案内が置いてある事から
気楽に考えかけてしまったのですが。。。
請求書が来て驚きました。(何故シンガポールでアメリカドル請求?)
こちらのHPに書き込まれた方の内容を参考させて頂いて
ヤフー翻訳でクレーム文書を作り
昨日、フリーダイヤルでかけて
言いたい事をダ〜っと言ったら
保留音の後「○$返金します」みたいな事を言われました。
簡単に認めるって事は電話会社もわかっててやっているのでしょうね
宿泊したホテルにもこういう事があったという事を
メールで報告しておきましたが・・・。
楽しかった旅行なのに残念です。
管理人さんカキコされた方達有り難うございました。
これ以上、被害者が増えないといいです。
コメントありがとうございます。infonaa,infonwはシンガポールやジャマイカまで進出しているんですか・・・これは本当に世界中での問題ですね。
でも、まだ11月の旅行でも返金できるんですか!!じゃあ私の9月の旅行も上手く言えば返金できるのかもしれませんね。
とにかくこのHPを見てくれた被害者の方は勇気を持って
00101080099461355もしくは
006101080099461355
にかけて文句を言いましょう。
通話料無料なようなのですし、泣き寝入りするのは本当にもったいないです。
4600円ぐらいの請求が3件。えー!
カード会社に交渉を頼みましたが、その時の話でこうゆう電話があることを知りました。
とりあえず結果に45日ぐらいかかるとのこと。電話を使ったのは事実だから、仕方ないかと思っていたけど、会社を調べてこのHPをみて愕然としました。
45日たって無理な時は自分で頑張ってクレーム言います。旅行はHISを利用したけど、こんな話はでませんでした。
知らないのかな?
とにかく、もう一人も被害にあわないように願うだけです。くやしーよね。
電話に4200円を請求されました。
infonaaを調べてここに辿り着き、多くの方が被害にあわれている事を知りました。
そして先日、infonaaに電話をしました。フリーダイアルには2日かけてみたんですが全く繋がらなかったので、フリーダイアルでない方にかけたらすぐ繋がりました。(どこまでも、せこいですね)
料金が高すぎると伝えたら、接続料や1分の料金を説明してきました。
そんな事、どこにも書いていなかったと言ったら保留になり1600円ほど返金すると言ってきました。それでもまだ、高いのですが。。。
でも、結構あっさり、しかもとても紳士的な対応でちょっとビックリしました。
そのやり取りの間に電話の向こうで、同じ対応をしている声が聞こえていました。
他の方が言われているように、高額な請求をして苦情があればいくらか返金するスタイルをとっているようなので、泣き寝入りせず、英語が苦手な方も何かの方法で会社側にクレームを入れられれば、多少の返金を期待できると思います。
ギリシャからかけたのですが、つながってもいないのに、一回あたり39ドルの請求がきていました。
現在カード会社に問い合わせ中ですが、やはり返金のためには直接infonnaにクレームをつけなければならないのでしょうか?自分は英語全くだめです。。。
早速、infonaaに連絡しました。英会話どころか、文法も全く理解できていない僕は翻訳ソフトを使って、電話とメールでチャレンジしました。電話では相手にされませんでしたが、メールでは2回ぐらいのやりとりで約$100の返金をゲットできました。英語ができない人もとりあえず、infonaaと連絡をとってみるのがいいと思います。この会社は、泣き寝入りしてくれたら儲けもの、うるさい奴には返金、というのがスタンスだと思いますよ。
カード会社、旅行代理店は話を聞いてくれるものの、実際に交渉はしてくれませんでした。ホテルに直接、連絡をするのは案外いいかもしれません。僕が泊まったホテルは、交渉すると言ってくれましたし、事実であれば、今後infonaaとの契約を打ち切ると言っていました。
でも、カード会社、代理店、ホテルがすべてinfonaaの通話料について認識していなかったのには、驚きました。今回のようなクレームは初耳だと言うんです。恐らく、かなりの人が泣き寝入りしていると思います。通話料金の確認をしなかったという自己責任もありますが、あまりにも法外ですし、HPをはじめ、ホテルにも料金が表示されていないのには、納得がいかないですよね。納得いかなければ、とにかく交渉してみる方ががいいと思います。
長文、失礼致しました。
シンガポール(チャンギ空港)から3分程度の通話でUS$38.59です。
電話は繋がらなかったのでメールで抗議文を送りました。
クレジットカード番号を教えろと言ってきたので、さすがにメールは気が引けて電話したけど、やっぱり繋がらず・・・。
仕方ないのでメールで送ってしまいました(危険は承知の上です)。
その後も要領を得ない回答ばかりだったので、『チャンギ空港に御社の広告の全面撤廃を要求することにします』とメールしたら、速攻返事が来ました。
30〜60日以内にUS$17.36返金してくれるそうです。
それでも高すぎるけど(結局3分の通話で20ドルくらいは取られるわけだから)、これ以上の交渉能力はないし、逆切れ(?)でもされて一銭も返金されなくなったらイヤなのでココで手を打つことにしました。
高い勉強料と思うことにします。
みなさんもおしゃってますが、何もせずに泣き寝入りするよりは、トライするべきだと思います。
タイのホテルで部屋に置いてあった案内リーフレットを見てかけたら、10分程度の通話で約130ドルの請求がきました。
電話をかける勇気と英語力がなかったので「請求額について、強く抗議します。130ドルは高すぎる、13ドルが妥当だ。直ちに返金してください。」とメールを送りました。すると、2〜3日して返信があり、通話明細(日付や電話番号、かけた時間、通話時間など)が添付されていました。「これをご覧いただければご納得いただけると思います。更なる情報が必要な場合はご連絡ください」というような内容のメールでした。もちろん納得などできませんので、「案内書には明確な料金の説明は全く無かった。WEBではあなたの会社は“詐欺会社”と呼ばれている。とにかく直ちに返金してください。」と再度送りました。すると今度は料金についての説明というか、正当性を主張するような内容のメールが届きました。しかし、そのメールの最後に「しかしながら私達はお客様の満足がポリシーです。」というような文章があり、30日〜60日以内に約58ドルを返金するとありました。このやりとりが、4月28日のことです。60日待って、無事に返金されると良いのですが・・。
別のページでも「ガンガン文句を言ったら返金された」という事例が書いてありましたが、本当にそうでした。こういう不正会社には泣き寝入りせずに毅然とした態度で臨みたいと思います。同じように被害にあってこの書き込みにたどりついた方、ぜひ頑張ってください。英語ができれば毅然とクレームをつければきっと大丈夫です。私のように電話は無理かも・・という方は、ぜひメールで。私の場合は、翻訳ソフトや「英文 抗議文」などで検索して出てきた文章を参考につくりました。
もう二度と「infonaa」は使いません!!!
私も滞在先の韓国から日本への国際電話で
同様の被害に遭いました。
ただいまINFONAAにメールで抗議中です。
絶対に返金して貰います。
これからカード会社にも苦情いれたる。
とてもムカついております。
場所はタナメラフェリーターミナルとチャンギ空港の公衆電話です。ダブルで当たりくじを引いてしまいました。。
みなさんの情報を参考に、メールにて抗議した際にクレジットカード番号を暗号化して添付ファイルで送信しましたが、INFONAAは「クレジット番号を教えて下さい」の一点張りです。
そこでメールにて抗議している方にご質問したいのですが、みなさんクレジットカード番号はメール本文に記載していますでしょうか?
どうもクレジットカード番号を平文で送るのに抵抗があるので迷っています。。
どうでもいいですが、カスタマーサービスのメールアドレスが日本だけ「jap」なのがムカつきます。
官公庁のHPから意見を投書してみましたが、何も返信帰ってきませんし。
これは本当に国が動いてくれないとどうしようもないというくらい大きな問題だと思っています。放置しているアメリカが一番ダメだと思いますが。
>なまろいさん
クレジットカードは仮に悪用されても本人が利用していないことが証明できればカード会社から返金されるそうです。
infonaaの場合は請求金額が異常ですが「本人がサービスを利用」してしまっているので、カード会社は何もしてくれないみたいです。
カード番号をそのまま送るのは危険ですが返金のためにはしょうがないことかもしれません。でなければ電話で頑張って交渉するしかないかもしれませんね。
ところで、返金についてですが、思ったより早く返金されました。4月終わりに抗議して、5月末の請求書(6月上旬支払い)では返金が反映されていました。とにかく返金されてほっとしましたが、今でもinfonaaには本当に腹が立ちます。
被害者のみなさん、がんばってください。
メールで送らなければラチがあかなっかたので既に送っちゃってました。もし悪用されれば恐らく海外からの請求だと思いますので、そうであれば日本にいた証明は簡単ですので大丈夫かな〜と。
あ、ネットショッピングの場合どうなるのかな。。
まあとりあえず抗議がんばります。
また6、9月とシンガポールへ出張に行きますので、infonaa公衆電話に蹴りでも入れたい気分です。
報道特集とかのTVで扱ってくれないですかねー。
カード会社には返金がされたらスグカード番号の変更をお願いしようと思っています。
5末にカード会社から連絡が来て先方から返金データがきたとのこと。
今月10日に銀行口座に直接振り込んでくれるそうです。確認したらカード番号を変更するつもりです。
私も今月末にまたシンガポールに行くのですが、
さすがにケリは入れないにしても(笑)、チャンギ空港にクレームを入れてみようかと思ってます。
あんな会社(infonaa)ぶっ潰してやりたい〜。
今朝ほど銀行でお金を下ろすついでに記帳をしたところクレジットカード会社から振込みが。。
infonaa過剰請求の件があるのでカード会社に確認したところ、やはり返金とのこと。カード会社にドラブルの報告をしていたにも係らず、事前に何の連絡ない。何て不親切なんだろうって、とてもご立腹です。
返金そのものにはとても安堵しましたが、カード会社を含めた一連の対応、とても学習しました。
被害者の皆さん、頑張ってくださいね!!
そろそろシンガポールへまた行くころでしょうか?今後は国際通話可能な携帯をぜひ利用お勧めします!!
>さちこりんさん
返金で一安心ですね。
あの会社返金するぐらいなら普通に経営した方が儲かると思いません?infonaaきっとあと数年で潰れますよ(怒)
サイパンから自宅に2回(それも数分)を
かけて4569円×2を請求されました。
意味がわからず、とりあえず、HPで検索すると
でるわでるわの詐欺被害の状況!
かなり怒り心頭です。
皆さんの書いているとおり
明日、抗議をスタートします。
(旅行会社やホテル含め張本人の
INFONAA COM)
英語がちょっとできないので
抗議文などのサンプル情報があれば
皆様のお力を借りたいと考えています。
しかし、むかつく!
絶対に取り返す!
家族を思う気持ちを逆手にとって
非道の商売!許さん!
元の請求額の半分程度ですが。
自分も英語全く苦手ですが、Exciteとかで訳した文章をそのまま送る形で問題なかったですよー。
もう国際電話はインターナショナルフォーンカードで掛ける事に決めました!クレジットはこりごりです。。
shibakenさんが書かれている内容と同じ流れ、文面でしたよ。メールだと2回(2回目は強めの抗議で)頑張れば返金までたどり着けます。
メールでカード番号を送るのは抵抗がありましたが、今のところ特に問題もありません。
皆さんも諦めずにチャレンジしてみてください!
抗議のため、トールフリーの番号に電話したところ、「現在おつなぎ出来ません」とのアナウンスが・・・
ホントに怒り心頭です!!!
電話がだめなら、メールで行ってみます。絶対泣き寝入りはしないぞ!!!
今月ロンドンと北京から計3回実家に電話をかけたのですが、だれも出なかったので通話できませんでした。(笑)しかし請求書をみたら全部で約$105の明細が!!納得がいかないので、ネットで会社について調べていました。日本だけでなく世界でも同じような被害に会われている方が大勢いらっしゃるようですね。。
会社のHPにあったtoll freeの番号に何度架けても話中・・(会社自体存在を消したのか??とちょっと不安になりました。。)他に、通話料のかかってしまう番号にかけたら、即つながりました。
出たのは男のオペレーター。すぐにクレジットカード番号を聞かれたのですが、
「まだ明細が向こうの履歴に入っていない、1週間後にもういちどかけてくれ」
といわれました。オペレーター自体は嫌な感じはしなかったです。最後にはbye-Have a nice dayとか言ってました。(@_@;)
1週間後もう一度架けて何が何でも取り消してもらいます!!!
これから海外に行かれる方絶対気をつけてくださいね!!!!!
請求書の店舗名を見ると、どうやら悪名高いinfoNAA.comらしいです。
コミュニケーションズのサイトを見ると、電話番号を入れても、強制的に別の会社に飛ばされる場合があるから、アナウンスに気をつけろって書いてありました。でも、後の祭りです。。。
どなたかこんな状況でNTTコミュ、もしくはカード会社、infoNAA.comとお話された方いませんか?
一応、戦ってみますが、どうなることやら。。。
トホホです。
結果はまたご報告させていただきますが、アドバイスなどあればお願いします。
自動転送って詐欺じゃないですかね。。。
転送でinfonaa経由なんてあるんですか!?
多くの人のお話を聞いてきたつもりですが、転送については初めて聞きました。
ありえませんね・・・。対策法は私も存じてないです。
国際プリペイドカードなら大丈夫とかあるんでしょうか。
誰かご存知でしたら情報お願いします!!
ハノイのメリアホテルです。
留守電につながっただけで一度も通話していないのに、一回に付き42ドルで、6回も家族を思って電話したため、250ドル近くですよ。もう本当にありえません。
VISAにも直接文句を言いましたが、『Visaインターナショナル自身はカードを発行していないため、カードのご利用方法やお支払いに関する確認等につきましては大変申し訳ございませんがご回答及びお受けすることができません。』とのこと。まぁ、当たり前というか仕方ないですね。
で、旅行代理店(アジアランドサービス)に連絡したところ、どうにか取り合ってくれそうな気がしますが、まだわかりません。代理店はこの件に関してご存知ありませんでした。
セゾンにももちろん訴えましたが、正直まったくどう対応してくださるかわかりません。
infonaaはつながらないですね・・・。メールだけはしておきましたが、こんな会社に電話ででもカードの番号を教えたくありません。
このHP,本当に助かりました。ありがとうございます。
私の友人は、4月に2〜3分の国際電話で4千円近く請求されいったん引き落とされました。セゾンに問い合わせると「少し時間が欲しい」といわれ、8月にナント『全額返金!』されました!(実際通話しているのに全額返金も?ですが)
ご自分でつまらないことにエネルギー使うより、セゾンに強く依頼してみてはいかがでしょうか?
私も同じ被害者ですが、カード会社が違うので、自分で遣り合わなくてはならずブルーです。
近々友人の詳しい話をUPしたいと思いますが、まずはもう一度カード会社にお電話してみては!?
友人によると、セゾンの担当者はinfonaaに対して「明細書を提示するよう」強く訴えたようです。でも、明細書は提示されず、すんなり『全額返金』されたらしいです。カード会社相手にあちらも面倒くさいことを避け、あっさり返金してくれたのでしょうか?(ちなみに金額は4千円弱です、小額だったのが幸いした?)
時間はかかりますが、セゾンカードご利用者はカード会社に代行してもらいましょう!
ちなみに、ヴューカードは当てになりません。
あのあと、またinfonaaに電話をかけました!(フリーコールはあってないようなもの??私が架けたときは全て繋がりませんでした)
Emilyという女のオペレーターでした。一通り文句を言ったら、保留音が流れ、「$42返金します!」といわれました。私は$105の請求を受けていたので、なぜ$42なのか??っと聞くと、40%の返金!それがmax、人によってその額は変わる、とのこと。微妙だな〜と思いながらも承諾しました。。
全額返金は難しいですが、半分近くでも返ってくるなら、、なので泣き寝入りせずに電話してみるのがいいと思います!!!
そして今後こんな公衆電話絶対利用しないと誓います。。international telephone cardは必須ですね。。
いろいろと情報下さってありがとうございます。本当に返金が確定されるまで、はらわた煮えくり返ったままですよね。セゾンは調査に一ヶ月はかかると言っておりました。直接infonaaとの交渉ではなくVISAと交渉すると言っていましたよ、私の担当(大阪)は。しかも文書での報告になるそうです。
高額にも関わらずどこにも料金体系書かれていないし、どうしてあれだけかかったのか、明細が欲しいところです。
私は3万円だから厳しいですかねぇ・・・。怖かったのでカード番号は破棄して、再発行してもらいました。他でどんなふうに使われてるかわからないし、また新たな不明請求があると面倒ですものね。ふぅぅ。。
私の場合、カード会社と話をして直ちに不正使用の手続きをして引き落とせないようにしてしまいました。今はinfonaaの出方まちです。カード会社の方によるとそのまま何もない場合もあるとの事。
引き落とされてからの返金では、それでも高額なためまず引き落とされないような手を打ちましょう。後はそれからじっくり考えればいい事。
あ〜このまま何もなく終わってくれないかな〜と思う今日この頃。御参考にして頂ければ幸いです。
私も、9/8-11にサイパンに行っていて
最後、9/11の朝、空港から2回
電話した者です。でも、相手がもしもしと
言って、こちらが もしもしと言っても
聞こえなかったそうですよ。それで、
会話もできずじまいで、何かの間違いかと
2回目も同じでした。
ネットで、10/27の請求額を見ておこうと
思いましたら、
なんと!!
41.914ドル・41.91ドルの請求があり、
動揺して、こちらのサイトに
たどりついたのです。
土日でNICOSも何もやって
くれないと思い、電話してみましたら、
33.42ドル、30-60日以内に返金すると
話していました。
かなり早口でまくし立てられますし、
隣で笑い声も聞こえますから、
オペレーターも、詐欺と分かっていると
思います。
ちなみに、フリーダイヤルは
現在使われておりませんと出るので
0041+1-619-6624395にかけて
1を押せば、英語で話せます。
大体30%を返せば
詐欺とは言われないラインと
他の案件で聞いた事ありますから
(投資とか)
このラインなんでしようねぇ。40%だし。
悔しいですが、良い勉強になりました。
泣き寝入りせず、頑張って下さい。
怒りも半分になります。
セゾンさん以外の会社は
返金対応して頂けないのでしょうか?
私は今月のはじめにチェコのプラハ市内とオランダのスキポール空港で被害に遭いました。
空港にある公衆電話だからって油断していたら
とんでもない額を請求されていたので驚きです。
皆さんの体験談よんでたらますますムカついてきました。
半額返ってきたとしても私の場合は17000円が8500円になるだけだし!
あー本当に腹たつ!旅行自体はいい思い出になっただけにますますハラワタにえくりかえる思いです。
一応さっきDCにメールしてみました。
出来れば引き落とされたくないのですが
どうやらカード会社はあまり役に立たないようなので、あまり期待しないことにしておきます。
一回あたり、二分程度の通話料金が4500円!それが四回だから19000円の被害
場所は北京国際空港。
あまりの高額請求にクレジットカード会社に苦情を言うと「使ったのは事実だから払ってください。」との事、
インターネットで調べたら同様の被害が続出。
余りの理不尽さに腹が立ち、さらに調べてみた。
そうしたら「クレジットカード会社と電話会社の共同不法行為」の線が出てきた。
共同不法行為とは
共同不法行為とはなにか•民法719条 民法719条
1 数人が共同の不法行為によって他人に損害を加えたときは、各自が連帯してその損害を賠償する責任を負う。共同行為者のうちいずれの者がその損害を加えたかを知ることができないときも、同様とする。
2 行為者を教唆した者及び幇助した者は、共同行為者とみなして、前項の規定を適用する。
この件で重要なのが「共同行為者のうちいずれの者がその損害を加えたかを知ることができないときも、同様とする。」と「幇助」。クレジットカード会社は電話会社に代わり利用者から料金を搾取している以上、電話会社を助けている事になり、クレジットカード会社がそれにより利益を得ているかどうかは関係ない。
不法行為となる根拠
国際電気通信条約
第33条 (国際電気通信業務を利用する公衆の権利)
179
連合員は、公衆に対し、国際電気通信業務によって通信する権利を承認する。各種類の通信において、業務、料金及び保証は、すべての利用者に対し、いかなる優先権又は特恵も与えることなく同一とする。
とあり、
つまり、国家は各種類の通信において、業務、料金及び保証は、すべての利用者に対し、いかなる優先権又は特恵も与えることなく同一とし、これにより、公衆は公衆電話を常識の範囲内で安心し使う事ができる事を約束されている訳であり、電話代金の確認などはそもそも必要など無い訳である。
この件をクレジットカード会社に言ったら「これは国であり民間では無い」と言うまるで「なすに棒を突き刺してボーナス」みたいな返答。
確かにこの条約は国に対してなのだが、その条約を実現させるための方法は各国家に任されている訳でり、日本では公共性の高いサービス等、ここでは電気通信事業法により料金算出方法を規定している分けであり、民間業者が勝手に料金を決める事などそもそも出来ないのである。つまり事業は民間なのだが、国の統制の下に民間がやっているわけである。つまり、クレジットカード会社の感覚は八百屋の大根の値段なのである。
クレジットカード会社のレベルがこれで判った以上、通常の話し合いでは解決は不可能とここで判明。
ここで経済産業省の電話相談をしたところ「割賦販売法では・・・」の返答。予想はしていたが割賦販売法を出してきた。「こりゃ駄目だ、何も判っていない。」行政はその省に関係ある法令(特別法)は知っているが民法などの一般法は余りにも疎い。
行政は無駄だと判った。次は司法に助けてもらうしかない。
調べてみた。
少額訴訟制度がある。
これならば十分取り替えせる可能性がである。
http://www009.upp.so-net.ne.jp/law/
共同不法行為として訴える場合は電話会社、クレジット会社のどちらを訴えても構わない。クレジットカード会社は「電話会社が請求する以上それにおおじただけ。」と言うが、今まで同様の被害が出ている以上、何も調査せずにほったらかして来た責任は当然ある。民法的には共同不法行為、刑法的には未必の故意による詐欺幇助に該当する。
私の場合は4回の内、二回はバンコクから北京行きの飛行機が到着遅れのために、乗り継ぎ飛行機が出てしまい、その連絡のために家に連絡した電話代は保険でまかなえたので被害は9000円だったが、中にはあきらめるにあきらめきれない金額の人も居るでしょう。その人の参考になればと思います
詳しい書き込みありがとうございます。
法律的にも追求できるかもしれないんですね。その可能性があるだけでも一歩進歩です。
私自身、以前国のホームページ(詳しい場所は忘れましたが・・・)で質問状を送ったのですが全く返信返ってきません。
実際私は英語が苦手なので、infonaaに電話もしていないですし、2万5千円は泣き寝入りの状態のなっています。小額訴訟をするにもやはり訴訟相手が大手カード会社となると勝てる自信がないですし・・・きっと向こうは弁護士つけてなんやかんやら薀蓄いってごまかすに決まってます。
HPに書き込んでくれている人だけでこれだけいるんですから、私みたいに半ば諦めてしまっている方は世の中に本当に沢山いるんじゃないかなと思います。
少額訴訟じたい6000円程度ですし、
いくら弁護士が薀蓄いうと言っても、言う相手は裁判官ですよ。いくら弁護士でも釈迦に説法は無いでしょう。
また、民法719条にもきちんと明文化されていますから。これを捻じ曲げ、他人を納得させるだけの力のある弁護士はまずいません。安心してよいでしょう。
今月は法の日月間です。
日本全国あちこちで無料法律相談が開催されています。
お住まいの県の弁護士会、司法書士会、行政書士会のホームページに日取りが書かれていると思いますから、私が書いた国際電気通信条約と民法719条を持ち込んでカード会社から取り返せるか相談してみたらどうでしょう。
法務省ならば対応はどうかわかりませんが、各行政は自分たちが該当する関係省令や法律にのっとり運営されていますから、それを超える判断や各省庁を貫く判断が必要な場合は縦割り行政の弊害の為に不可能です。
私も経済産業省に電話で問い合わせたところ「割賦販売法では・・・」と来たからもうこの時点でこの担当者に言っても無駄だと判明しました。牛に相談しているのと代わりません。
今回私は司法書士による相談に行ってきました。
戦う場合は具体的な通話時間の明示が必要との事、ただし、これだけ被害の書き込みがあちこちであるので、それをプリントアウトして提出したら代替証明は可能だとの事。
戦えば勝てますよ。
お金をかけたくない場合は集団訴訟の道もあります。
戦う相手はinfo-naaでは無くクレジットカード会社です。したがって英語は必要ありません。何度も書きますが、共同不法行為は連帯して不法行為を行う事です。したがって訴える側はinfo-naaかクレジットカード会社かどちらかを選ぶ事が出来ます。
ご丁寧なアドバイスありがとうございます。
法律に関して全く素人なので1つ質問があります。
弁護士費用ってどうなんでしょうか?
無料相談で相談していざ、小額訴訟を起こしたとしても、弁護士費用に何十万もかかって、仮に負けてしまったらと思うと踏み切れないのです。
ご面倒だと思いますが、よろしければ返信お願いします。
そもそも「少額」の文字で推測できるように、少額の訴訟を起こすのに法律の専門家に多額の報酬を払うのは変ですよね。
他人が見て、これは理不尽だと思える証拠を提出したらよいだけだからです。
また慰謝料もあわせて請求が出来ます。
弁護士などをどうしても付けたい場合は、勝てると踏んだ弁護士はあらかじめ慰謝料を上乗せして請求をするものです。心配は要らないでしょう。
また、資金が乏しいがために理不尽に泣かなければならない社会は変ですよね。そのために
法律扶助制度があります。
戦おうとする意気込みがあれば自力で調べてください。
今回の場合問題は国際間での話しでややこしくなった訳です。それを解決するのが国際電気通信条約の条文と参考資料として各国のまともな国際電話の料金表。
通話時間の証明はこの掲示板に書かれている内容が代理をしてくれます。民事の場合は日記でも証拠となる訳で、決定的証拠は必要ありません。話に矛盾がなければよいのです。
したがって費用は印紙代程度となります。
被害金額の他に迷惑代として慰謝料10万ほど上乗せして請求しても良いでしょう。
弁護士は必要ありません。
あなたがこれからの人生の経験として一歩を踏み出すか、経験をしないまま人生を過ごすかの違いです。
後は裁判官が判断する事ですからね。
ご親切に本当にありがとうございます。
なんか裁判なんて雲の上の存在のものだと思っていましたが、記載していただいたことを読むとそうでもなく個人でもなんとか対応できそうだなと思うことが出来ました。
自分でもこれから小額訴訟について調べてみます。
自分で戦うのですから、調べるのも自分です。知識を得るには自力で調べるのが一番です。
気付いたのはクレジットカードの引き落としがあった当日。なぜかいつもよりカードの引き落とし金額が多く、今月に限ってなぜか明細書を開けてなくて見てみてびっくり!2回の本当の通話に2回の留守電へのわずか2秒ほどの通話、計4通話で170ドル請求が来ていました(約2万円)。私が取った行動は即ホテルにメールを送って事情を説明してこれはどういうことなんだ!という回答を求めたことでした。ホテルからは即日にメールが来て確認すると言うことでしたが5日経った今も詳細は知れずです。今晩怒りのメールを送り、早く対応しなければ本社へ事情を説明するよう催促するぞとかなり強気なメールをしてしまいました。
それまでがホテルとのやりとりですが、私は他に皆さんがされたようにカード会社への連絡もしました。が、そこで驚いたのは「こちらの会社でのトラブルが後を絶たずよくお電話を頂きます。こちらから請求の棄却を申し出ますので来月全額返金致します」とあっさり、そして手馴れた感じで対応して頂きました。このカード会社の素晴らしい対応で一気に開放された気分になりましたが、まだこの詐欺電話会社と日本のカード会社にもう1社アメリカのカード会社が噛んでいるようで、そことの交渉になるようで確実に保障は出来ないとも言われました。でも前向きな対応にかなり満足でセゾンカード以外の他社さんとはすごく対応が異なるなという感じがしました。
私の怒りが収まらないのは電話会社よりもホテルです。どうしてそんな高級ホテルがわざわざ電話の横にそんな詐欺電話の広告を置いているのか。ここを今回はじっくり攻め込んでみようと思っています。カード会社とのやり取りは皆さんがされているので大体理解出来ましたがホテルを利用している人がホテルとのやり取りでどうなったかというのをあまり見なかったので私が挑戦してみたいと思います。幸い私はホテルをやり込めるだけの語学があるので事なきを得ていますが言葉が出来ない人は泣き寝入りですか?日本人をバカにするなよと言いたいです。また続報があれば投稿させてもらいます。
4件で各5000円程。合計約2万円。
内3件は留守電でつながらず、一件通話した分も30秒程。
ここでの書き込みを参考に三井住友VISAカードの方へ相談し、なんとか後10日程で全額返金されることになりそうです。
三井住友の対応は非常によかったのですが、DCカードで被害に遭った人は全く相手にされなかったようです。
まだ、戦っている最中ですが、DCカード(VISA)利用で返金された方いらっしゃいますか。
カード会社によって返金される・されないなんて変な話ですよね。。。
ぷす犬くーちゃんさんの書き込みで、
「飛行機が到着遅れのために、乗り継ぎ飛行機が出てしまい、その連絡のために家に連絡した電話代は保険でまかなえた」
とありますが、どういった保険でしょうか?
私たちの場合も飛行機の遅れにより、一日帰りが遅くなるため会社の人に電話をしたというものでした。
訴訟となれば労力もつかいますので、なんとか違う方法があればよいのですが、、、
航空会社から遅延証明を貰い、利用明細のコピーを提出したらOKでした。インターネットから明細を確認出来る場合はプリントアウトでも構いません。二万円まで保証されます。
私はゴールドカードを持ち歩いています。それにはかなりの額の保障がありますので、カードに付随している部分の申し込みは最小限度にして、付いていない部分を厚くして一週間の保険料は3000円弱程でした。
お返事ありがとうございます。
私はいつも、カード付随の保険のみでしたので、
そういう保険のかけ方はいいですね。
次回旅行するときは是非参考にさせていただきます。
2回電話をしてそれぞれ3分も通話していないのに、カード会社からの請求は約41USD×2でした。不審に思いネットで調べていた所、こちらのページにたどり着きました。
皆さんのコメントを参考に、infonnacomへ直接電話すると案の定「33USD返金しますから」と予想通りの対応。さらに全額返金を求めるも拒否。
その後、クレジットカード会社(ソニーファイナンス)に連絡するも「前例がない」と相手にしてもらえず。
旅行代理店も日本へ連絡しなかった不手際は認め謝罪はしてくれたものの、請求に関しては「対応の仕様がない。ご自身で再度交渉してくれないか...」と。
半ば諦め状態で最後にホテルへ以上の旨を訴えました。すると意外にも「被害額を全額返金します」との回答が。しかも、直ちに公衆電話の利用を中断し、公衆電話の契約電話会社へも調査依頼をしてくれました。infonnacomへも訴えてくれたり。サイパンホテル協会や観光局へもこのような被害があったことを報告してくれたり。本当に色々と動いてくださいました。
たまたま支配人の方が良心的な方で、しかも日本人だったので日本語で連絡をとることができたのも良かったのかもしれません。
恐らく被害にあっても泣き寝入りしている方や、表に出ていない被害例はもっともっと多くあるはずです。少しでも被害をなくすためにも、このようなトラブルがあるという事実を多くの人へ知ってもらい、これから海外へいかれる方などの参考になれば良いなと思い投稿しました。
その後ホテルと数度のやりとりの中で、ホテルの方も状況を把握し切れていないということが分かりました。バンコクのバニヤンツリーだけでなく多くのホテルはBBG Overseasというイントラネット(社内ネット?)や電話サービスのプロバイダー業者と契約してホテルの宿泊客に電話を提供しているようです。これはアメリカの大手業者なのでそことこの詐欺電話会社が契約しているとは到底思えません。そこを通して知らない間にinfonnaに繋がってしまうようです。ホテルの担当者も前例が無いので解決するよう努力しますと言ってました。BBG Overseasの担当者も紹介してもらいましたが、ホテルは出来れば直接そこの担当者と私が話してもらいたかったようで、私は「お金がカード会社から返金された今、この件に関しては私の問題ではなくお宅のホテルの問題で将来このようなトラブルを無くす為に原因を調べるのは私の仕事ではなくあなた方の仕事ですよ。」と。「また結論が分かりましたらお知らせ下さい」と言いました。
結局どこかの電話網をくぐり抜けてこの詐欺電話会社に繋がるようですね。被害者の皆様、クレジットカード電話はもう使わないようにしましょうね。使うとしても日系の企業のを使いましょう。その方が安心して使えますし、多少高くても帰ってから文句も言えますし。。。はっきり言って疲れました。
あまり役に立たない投稿でしたが続編があればまた連絡させてもらいます。
一度ホームページを見てみて下さい。顧客には大手ホテルが名を列ねています。ホテルの電話やイントラネット(社内ネットワーク)サービスを提供しているようです。そこの担当者からメールが来て、「infonnaはただクレジットカードの明細に使用される名前であってBBGによってコントロールされています」と言うメールが来ました。こんな大手がそんなぼったくりをやっているなんてびっくりですがメールの内容には「オペレーターコールではAT&Tやその他の会社よりも安いです」と書かれていました。おいおい、ガイダンスがあるだけで「オペレーター電話」ではないだろう!ってホテルの担当者にメールしましたが。音声案内のガイダンスでオペレーターなんて言われると困りますよね。
っと大体の全貌が見えました。こんな大きな会社のサービスだから世界中で被害者が続出してしまうんでしょうね。アメリカのどこかのサイトのブログにもinfonaaのぼったくり詐欺について書かれていました。
一体どうすれば解決するのか分かりませんが当面は自己防衛しか無さそうです。被害に遭われた方は一部のクレジットカード会社を除き泣き寝入りですね。一度三井住友とセゾンではこういう対応してるらしいぞ!ってごねてみても良いかも知れません。
もちろんホテルにも「クレジットカードコールの案内を置くならば料金の案内も置くように徹底しろ」と伝えました。当然のことですよね。
以上結果報告とさせてもらいます。皆さんのお役に立つような情報はあまりありませんでしたが・・・。
私がやったこと。
・クレジットカード会社(セゾン)に連絡。
⇒回答待ち。
・現地のホテルに連絡。
⇒シカトされた。お金をもらって広告を置いているのでしょう。
・日本の代理店に連絡。
⇒以下の連絡先を教えてもらうが、あまりに怖くなったため連絡はその後してません。
http://www.vozbbg.com/j_index.htm
・infonaaに連絡。
⇒70%返すが、このメールは誰にも見せるなという、メールが来ました。かなり怖いです。連絡はとっておりません。
・国に連絡。
⇒回答無し。
http://www.kokusen.go.jp/
海外でも被害は出ていて、英語ですが詳しいURL貼らせていただきます。
http://www.scam.com/showthread.php?t=4945
で、このBBSからもわかるように、皆さんは011を最初にダイアルしませんでしたか?私は知人の携帯にかけたため、履歴が残っていました。ばっちり011をダイアルしていました。011をダイアルする電話に関してはアメリカ連邦取引委員会でも警告が出ています。(PHONE SCAMのところをクリックしてみてください)
http://www.ftc.gov/bcp/menu-call.htm
またアメリカの商事改善協会でも問題があり過ぎて、この会社は承認されていません。
http://www.sandiego.bbb.org/commonreport.html?compid=1040993
新たにウェブでも立ち上げて、積極的に訴えるべきですよね。管理人様、スペース申し訳ありません。
詳しい情報ありがとうございます。
被害者の会結成したら結構集まりそうですよね。
暇だったらやりたいところですが、やはり会社で忙しいので、なかなかそこまで行動できないです。
誰か発起人になってくれるひといないですかね。
被害額が小額なのも行動の原動力になりにくい原因かもしれません。
ちょっと怖いですが、頑張ってみます。
http://blog.livedoor.jp/tatakaupko/
請求額、理不尽だと思いつつ納得しようと努めていたのですが、ここを読ませて頂き、詐欺まがい(詐欺?)であることを知りました。
まだ引き落とされていませんので、まず、明日クレジットカード会社に連絡を取る予定です。対応の良くないと言われているDCカードですので、やや心配です。クレジットカード、JALカードですので、JALの方にも連絡を入れようと考えています(提携先がDCカード)。
ダメもとで、購読新聞の読売新聞、良く読む週刊誌の週刊文集にも投書しました。ギリシャ共和国、オーストリア共和国の大使館にも連絡を取ろうと考えています。
非常に腹立たしいです。泣き寝入りすることなく対応しようと考えています。
被害に遭われたと聞いて他人事とは思えません。
やはり1番は金銭的な負担になってしまうのですぐにでもDCカードに交渉されるべきでしょう。その際には必ず三井住友カードのセキュリティー管理部では請求棄却などの対応をしていると言ってみて下さい。そんなぼったくり会社と提携してるお前達にも問題が有るんだぞと。
良い結果を聞けることを待っております。頑張って下さい。
クレジットカード会社に対して徹底的に法的な責任の追及をした成果です。
最初は軽くあしらい突っぱねたカード会社も共同不法行為の概念を出したら態度を急に軟化させました。このまま、突っぱねたら司法判断までもって行き、司法で違法の確定を出した後に行政に通告してカード会社に業務改善命令を出させるつもりでした。そうなればカード会社の業績は急激に悪化、私に対してアホな対応をした担当者を晒し者にしてカード会社の従業員の賞与を減額させる手はずでした。
「アリの穴から堤も崩れ」という諺があるが、会社を危機にさらすのはアホ従業員なのだとの証明をしたかったのだが・・・・
相手はアホではあったが極端なアホでは無かったな。
初めまして、赤いはりねずみです。
返金されて、良かったですね。お使いのクレジットカード、対応の悪いと問題になっていましたD○カードでしょうか(伏せ字にすることもないかな)。御教示頂けると、有り難いです。
自分の方も、多々試みていますが、掲示での書き込みにありました通り、自分のクレジットカード会社の対応は、すこぶる悪いです。
経過は、またこの掲示板でお知らせする様に致します。
宜しく御願い致します。
そこで、国際電気通信条約を出したら、相手は「これは国であって民間では無いでしょ。」との事、相手の頭はこの時に読めたのであえて「そうだよ。国だよ。」とわざと言ってやったら相手は半笑いの状態になりました。私としてはセット完了の状況です。相手は調べもせず今後は「民間は関係ない」を出してくるのは確定です。そもそも国際間の条約を決めるのに民間人がその会議に出席する訳が無く、国は民間に対して許認可の形で民間の電気通信を統括し料金も含め国際間の決め事を実行しているのです。したがって「これは国で民間は関係ない。」の発言は単に歳をとりポコチンに白髪が生えただけの社会の仕組みを知らない馬鹿じじいの発想でしかありません。したがって、カード会社の感覚は電話料金も大根の値段も感覚は一緒、己の範囲の常識でしか対応はしません。それをぶち破るのが共同不法行為とカード会社が加盟店を監督する義務の債務不履行の二段構えなの法律の知識なのです。
相手に自分たちが不法行為を行っている事を自覚させる必要があります。まずはおまえらのやっている事は不法行為だなる旨のメールを送りつけ、翌日に電話の作戦が効果あります。
私がそうでしたから。
DCカードで被害に遭った人が、以前カード会社に問い合わせをしても全く聞き入れられなかったにもかかわらず、最近(約二ヶ月後)突然DCから連絡があり、「全額返金します」ということになったようです。
理由は聞かなかったらしいのですが、DCカード会社内に何か動きがあったようですね。
こちらの書き込みを見て、カード会社に訴えた沢山の方々のお陰だと思います。
被害に遭われた方は是非苦情を言うべきです。
頑張ってください。
解約理由は「DCカードは非常に評判が悪い、加盟店の言いなりでinfoNWの詐欺犯罪の手助けまでしている。カード会社は加盟店を監理監督する立場なのに、実際は監理監督などしていない。これでは例えるならば、生徒から使い走りに行かされている教師のようなものだ。」と言い放ち解約をしました。
件のクレジット会社お知らせ頂き、有り難う御座いました。返信が遅れ、申し訳ありません。返金に応じたクレジットカード会社は、DCカードではなかったのですね。
自分とDCカードのやり取り難航しています。『電話会社を使ったのは事実であるので、支払う義務がある』とのことで、『電話会社の請求は正当な商行為であり、共同不法行為は成り立たない』との立場です。また、問題にしている電話会社は現地のカード会社と契約しており、DCカードとしてはいかんともし難いとのことです(要は、DCカードは与り知らないという事。)。
DCカードの不誠実な対応とは関係ありませんが、INFONNA社のことを、梨のつぶてとは思いつつ、ギリシャ大使館、オーストリア大使館に投書しました。驚いたことに、何れの大使館からも直ぐに反応があり、ギリシャ大使館からはギリシャ観光局経由で問い合わせがあり、オーストリア大使館からは一等書記官の方から謝罪と当局に調査を命じたとの手紙が届きました。被害が少しでも無くなることを願っています。アメリカ大使館にも投書してみようと考えています。
複数のマスコミにも、国際クレジットカード電話でのトラブルとDCカードの不誠実な対応を投書し、取材に着手するとの連絡を貰っています。今のところ記事には成っていないようですが、記事として取り上げられることを楽しみにしています。
手をこまねいていても、国際クレジットカード電話でのトラブルは減りませんし、DCカードの不誠実な対応に非常に不愉快な思いをさせられる人も減りませんので、まず勤務先で今回の事実(電話トラブル&DCカードの不誠実さ)を社員に通達して貰いました。現在、グループ会社全体への告知を画策しています(社内報に載せてもらうとか色々手はあります。)。因みに、自分の勤務先は、百数十名しかいませんが、グループ全体では3万人弱の社員がいます。
勿論、知り合いに会うたびに、国際クレジットカード電話のトラブルに引っ掛からないように注意をし、DCカードの問題・不誠実さを訴えています(他にトラブルに親身に対応してくれるクレジット会社があることも一緒に)。
手当たり次第にではありますが、国際クレジットカード電話のトラブルとDCカードの不誠実さを訴えています。
コス様
DCカードが返金に応じたこと確かに、朗報ですね。被害に遭われた方が平等にその対応をして貰えると良いです(少なくとも自分はその対応を、今のところして貰っていない!)。具体的な話を、伺うことはできますでしょうか。
インターネットが発達していなかったころは、この様なトラブルやDCカードの様な不誠実な対応に遭っても、泣き寝入りするしか無かったのでしょうが、今日日、各個人が外部に向かってこの様に発信できるのですから、被害(電話トラブル、DCカードの様なクレジット会社の不誠実な対応)に遭った方は、声を上げるべきでしょう。ちりも積もれば山となるの例え通り。
DCカードの方とのやり取り、本当に腹が立ちます。話していると、慇懃無礼の4文字を実感できます(小馬鹿にされているのが実感できます。)。話していても一向に埒があきません。
書いている内に腹が立ち長文に成ってしまいまい、申し訳ありません。
実際DCカードでの被害は私自身のことではありませんので、私の知る限りのことを話します。
まず、被害にあったのは8月末。クレジットの引落連絡とともに被害を知り、10月頭に調査の依頼をしました。その時、調査はすることは出来ますが、実際使用されたものは返金できませんとのこと。約一ヶ月後書面で国際電話の使用明細が送られてきました。また電話で苦情を言うも、対応は全く同じ。当人は時間の無駄と考え、あきらめることに。
すると、二ヶ月以上たった後に、突然DCカードから電話があり「全額返金します」。
当人は返金されるならそれでいい、と理由は聞かなかったようです。話しでは今日、25日に入金ということです。もしかしたら、他の被害の分も徐々に返金していくことになっているのかもしれませんね。同じカード会社で返金されている人とされてない人がいるなんておかしすぎます。赤いはりねずみさんもなんとしてでも返金してもらってくださいね!
2006/11/28の午前中にマレーシアのクアラルンプールの空港の公衆電話です。
結局自宅にかけるものの、留守番電話につながって数秒メッセージを残してきりました。
利用時間は呼び出しから計っても1分程度です。
しかし、セゾンカード(VISA)から以下の請求が来ました。
CALL FROM MLYSIA NOV27 (INFONAA COM)
ご利用金額:4,951円
現地通貨額:41.91
円換算レート:11/30 118.1341
11/21に明細が来て、11/23に最寄のセゾンカウンターに行きました。
「支払いはすでに処理済ですのでとめることはできません。調査してみますが2週間から1ヶ月ほどかかります。」といわれました。
他にも、何度もやり取りをするのは時間がかかるので、内訳を取り寄せたりなど可能な限り情報取得して欲しいと言いましたが、調査依頼用紙にはほとんどメモもしてもらえませんでした。
あまり対応がよくなかったです。
そんな状態で今日このページにたどり着きました。
直ぐにでもフリーコールに電話したいところですが、まずはセゾンの対応を待とうかな?と思います。
違法な契約は最初から無効ですからね。
オリコの最初の対応と全く同じですね。
何故違法なのか、相手に対して筋道を立てて話してください。そして、なぜ正当な商行為なのかの説明をしてもらってください。どうせ、馬鹿の一つ覚えで「電話を使ったのは事実」としか言わないでしょうけど。
その後どうしても引き落としをとめたくて、違うセゾンカウンターに行きました。
交渉の結果、引き落としができないように自分で残高を調整して、引き落とし日を過ぎてから該当の電話代以外の金額をセゾンカウンターで現金清算するということになりました。
「調査には1ヶ月ほどかかり、セゾンと電話会社の折衝がうまくいかなければ個人で電話会社に問い合わせていただくことになります。以前にもこういうパターンはあったのでご了承ください。」とのことでした。
全額支払か、減額か、支払わなくてすむのか不安ですが1ヶ月待つことにしました。
進展次第また掲載しようと思います。
お陰様で、DCカードより、全額回収することができました。3万円強。DCカードに対して、抗議を続けていましたところ、『異議申立』の方法があるとのアドバイス?がありました。この異議申し立ては、DCカードに対して行うのではなく、DCカードが提携しているアメリカのカード会社に対して行われるもので、”必ず認められるものではない”、”時間がかかる(約2ヶ月)”とのことでしたが、手続を依頼しました。待つこと2ヶ月余、先月下旬に、先方より反論猶予期間が経過し利用代金の回収をした旨の連絡があり、銀行口座への返金を確認しました。
DCカードより、全額返金されたこと自体は良かったのですが、一連のDCカードの対応は、不満や不審一杯です。粘りに粘らなければ、泣き寝入りさせられていたのですから。あと、今回の対応でも、一切自社の責任は認めていませんからね。今回の異議申立が認められなかったら、DCカード即解約する予定でしたが、再考することにしましょう。
クレジットカードが安全だと言うのは、幻想だと言うことを今回学びました。クレジットカードは、使用しないに越したことが無いのでしょう。
この掲示板の存在で、頑張って来ることができました。アドバイス、有り難う御座いました。他の方も、頑張って下さい。
>赤いハリネズミさん
あの不誠実対応極まりないDCカードから回収されたということで本当におめでとうございます。
さぞ、不信感が溜まってストレスが溜まったことでしょう。
「異議申し立て」をDCカードが代理でやってくれるなんて初耳です。この申請をする際は制約とかあるのでしょうか?
もし無いのであれば、被害に合われた方は「異議申し立て」をDCカードに代理にやってもらえれば戻ってくるという認識で合ってますか?
私の場合、別に訴訟も行わずもう1年半も経ってしまい、DCカードの○○さんとはもうムカつくぐらい討論して何も責任認めず対応もせず、本当に最悪なイメージしか今はありません。
この対応を多くの人に広めればみなさんももしかすると返金の希望が見えてきそうですね!!
レス、有り難う御座いました。返金に漕ぎ着けたのも、この掲示板のお陰と感謝しています。
全額返金されて良かったです(当たり前なんですが。)。でも、労力、不愉快さを考えると、+αがあって然るべきと感じています。
異議申し立ては、先方から申し出がありました。制約は特にないと思います。ただ、異議申し立て以前もですが、異議申し立て中も、INFONAA社に対しては、異議申し立ての内容と矛盾してはいけないと考え、直接接触しませんでした。
ただ、この異議申し立ては、DCカードに対して行うものではなく、DCカードの提携先(VISA International?)に対して、行うものらしいです。手続を依頼する際、担当者は、『異議申し立てをしたからと言って必ず認められる訳ではない。』、『結果が出るまでに2ヶ月掛かる』ことを強調していました。認められたり、認められなかったりする理由は、関知していないとのことです。
手続をしてもらったことは有り難いとは思いますが、右から左、左から右の作業で、DCカード自身は全く責任を感じている様子は伺えませんでした。トラブルに成っていることは関知しており、提携先に改善を申し入れているとのことでしたが、本当かどうか怪しいものです。トラブルが明るみに成ってから、2年近く経っているにも関わらず、改善されていませんから。契約者、個々人に対して、『国際クレジットカード通話に関し、トラブルが発生しており注意せよ!』とのアナウンスを頂いた様な記憶がありませんので、問題視すらしていないのでしょう(注意しろとのアナウンスをした証拠を提示せよとの依頼には、証拠を提示して貰えませんでした。)。
DCカード、ホームページで、トラベラーズ・チェックよりもクレジットカードの方が安全と謳っていますが、クレジットカードも危ないですね(危ないのは、DCカードだけかしら。)。DCカードのお陰で、クレジットカードの安全性が幻想であったことに気付かされたのが、今回の最大の収穫です。
因みに、書類のタイトルは、『異議申立書』、『CARDHOLDER DISPUTE FORM』と成っており、DCカードの書式です。
泣き寝入りはせず、執拗に抗議・申し入れしましょう。
>DCカードの提携先(VISA International?)に対して、行うものらしいです。
⇒なるほど。そういう手もあるんですね。提携先っていってもお金はVISAInternationalから返金されたんですかねぇ。。。よくシステムが分かりませんが。
>(注意しろとのアナウンスをした証拠を提示せよとの依頼には、証拠を提示して貰えませんでした。
⇒ホントDC終わってますよね。こんなにみんな被害を訴えているのに。
>クレジットカードも危ないですね(危ないのは、DCカードだけかしら。
⇒間違いなく全部のカード会社が危ないですが、DCはその中でも対応は良くないことが掲示板からも明らかですよね。大手ならではの対応の遅さに怒り心頭です。
とにかくDCから返金された前例ができたというのは素晴らしい成果です。ご報告ありがとうございます。
あれから3ヶ月やっとセゾンから返事が来ました。
*売上取消*
です。
電話代金全額支払しなくて済みました。
カード会社の電話会社のやり取りなどは不明ですが、支払わなくて済んだことに喜びを感じています。
もし、同じ被害に合われている方は
カード会社に是非調査をしてもらうようにお願いするといいと思います。
結果が出てくるまでに3ヶ月もかかりますが。
このHPがなければ泣き寝入りしていたと思います。
ありがとうございました。
そして、これから国際電話には気をつけようと思いました。
公衆電話で同じ被害に遭いました。
この会社いつまでのさばってるんだろ。
セゾンカードには一旦引き落としを中止させました。
絶対に払わないぞ。
オーストラリアのケアンズのホテルの部屋からです。
ホテル名はパームロイヤルケアンズです。
利用したのは7月頭で、昨日カード会社(VISA)から請求書がきてびっくりしました。
2〜3分話しただけで、5213円($41.91)
なぜかオーストラリアドルではなく、米ドルの計算になってました。
これはおかしいと思って、調べてたらこのサイトにたどり着きました。
私の場合、初めての海外旅行で初めての国際電話だったので、よくわからず、電話会社の番号とかは押さずにいきなり日本の国番号+電話番号を押しました。ダイレクトにつながるものだと思ってたのです。そしたら日本語のオペレーター(機械の声)につながり、こーゆーものなんだと思いながら、指示に従ってカード番号等おしてしまいました。
料金の説明等は一切なかったです。
VISAの請求書の店名の欄には
CALL FROM AUZ JUL1(CALLINF COM)
となっているのですが、(CALLINF COM)が電話会社名なんでしょうか?
皆さんが被害に遭われたinfoNAAとかinfoNWとは別の会社なんでしょうか?
今日VISAに電話して戦う予定ですが、とても不安です。でも泣き寝入りは絶対したくないのでがんばります!
VISAに電話してみたら、びっくりするくらいあっさりと売上取消にしてくれました。
カード番号を変えて、早急に新しいカードを発行しますとも言ってくれました。
でもこのクレームは慣れっこですみたいな感じの対応でした。悪徳電話会社とわかっていながら、いまだに提携をくんでいるVISAもいかがなもんでしょうか?
確かに国際電話はかけたのに、それが全額チャラになるって…ラッキーですね。
これから戦う予定の方、電話会社にクレームしても、半分ほどしか返ってこないみたいなので、カード会社にクレームすることをお薦めします。
このページを参考に、英語が堪能な方にinfonaaのフリーコールに電話してもらいましたが。。。
こちらが「高すぎる、返してくれ」とねばって何度言っても
「はい、高いです。国際電話ですから。お金は返せません。」
の一点張りで、さらに料金体制も向こうから説明してきました。
何度も同じようなクレームがあるので慣れているのでしょうか?
みなさんと同じように、怒ってもねばってもお金を返してくれる雰囲気はありませんでした。
さらにこのページを参考にして、カード会社に問い合わせてみるつもりです。
2回とも留守電だったのですぐに切ったのですが、
以下のとおりの請求が来ました。
CALL FROM CHINA SEP19 (CALLINF COM)
4,886円 (41.91 USD)
CALL FROM CHINA SEP19 (CALLINF COM)
4,890円 (41.94 USD)
騙されたと思い、ネットでいろいろ検索してるうちに、このサイトにたどりつきました。
よく読んでから、VISAのセキュリティー管理部に電話すると、
「ああ〜思ったより金額が高いわけですね。先方にクレームをするので安心してください」とすぐに言ってくれました。
きっと被害に合っている人が多くて、慣れているのでしょう。
同時にカード番号の変更もしてくれたので、ひとまず安心です。
被害に合った方、まずはカード会社に電話してみてください!
このサイトのおかげで、無駄なお金を払わずに済みそうです。
ありがとうございます。
「盗人猛々しい」の言葉どおり、最初から詐欺行為を行う目的の奴と話し合いで解決出来るわけが無い。
クレジットカード会社は加盟店の監督責任がありるにも関わらず、詐欺会社から自動的に金を巻き上げる道具として利用されている状況だ。例えてみたら「指導する立場の教師が生徒からパンを買って来いと言われて買いに行かされている駄目馬鹿教師。」だ。クレジットカード会社は完全に詐欺会社に舐められ使い走りをしているわけですね。
攻撃するべきはカード会社です。
今日VISAから手紙が来て、「海外加盟契約会社に、請求を取り消すよう申し入れました」とのことでした。
ネットで明細を見たら、消えていました。
よく考えたら、そんな怪しい会社と契約しているカード会社にも責任あるのは当然ですよね。
>baka Yさん、
NICOSカードとVISAの関係がよくわかりませんが、VISAセキュリティー管理部の電話番号は
03(5470)7421 です。
頑張ってください!
メール有難うございました。
電話しましたが、三井住友のVISAだったので、当たり前ですが、私のはNICOS VISAなのでどうにもなりませんでした。何とか元のVISAジャパンの連絡先を知りたかったのですが無理でした。かれこれ2ヶ月間クレーマー扱いにも拘わらず交渉し、USAの請求先に返金請求も出し、VISAにメール(返事無し)もしましたが、とうとう諦めざるを得ません。少額訴訟する元気はなく、徒労に終わりました。NICOSを選んだ私が悪かったのでしょう。
基本使用料がかかるなんて初めて聞いたので気になってネット検索してここにたどり着き、初めて事実を知りました。カード会社の人はこの詐欺紛いの事実知ってたんでしょうね。なんだか馬鹿にされた気分です。
コメントはDCさんについてが多いですが、UFJ(MASTER CARD)での対応というのはどうなのでしょう? 教えて下さい。
基本使用料がかかるなんて初めて聞いたので気になってネット検索してここにたどり着き、初めて事実を知りました。カード会社の人はこの詐欺紛いの事実知ってたんでしょうね。なんだか馬鹿にされた気分です。
コメントはDCさんについてが多いですが、UFJ(MASTER CARD)での対応というのはどうなのでしょう? 教えて下さい。
御無沙汰しています。その節は、有り難う御座いました。このブログを知りませんでしたら、DCカードより、引き落とされた電話代金取り戻すことができませんでした。
このスレッドの一番最初の管理人さんの書き込みが、2005年10月31日ですから、2年以上経ちますのに、一向にトラブルが無くならないのは、クレジット会社の怠慢ほか成らならないと思います。
自分が、DCカードにクレームを付けたためか、最近の請求書には、『国際電話のクレジット通話で料金が高いとのクレームが寄せられている』と言うような注意書きがありますが、どの様にこのトラブルに巻き込まれるかとか、具体的な電話会社が上げられていず、通り一遍な対応と言わざる終えません。この注意書きの印刷は、不注意なカード使用者が悪いと主張し、話を自分に都合の良い様に運ぶための材料に過ぎないと考えています。
本日、毎日jpにて、『クレジット不信:悪徳業者、生かさず殺さず 苦情知っても利益優先』(http://mainichi.jp/select/jiken/archive/news/2007/11/11/20071111ddm041040169000c.html)なる記事が掲載されており、改めてクレジット会社が顧客を向いていないことを痛感しました。
元の記事に到達できなくなる可能性がありますので、下記に引用しておきます。出展は、毎日jpです。
クレジット不信:悪徳業者、生かさず殺さず 苦情知っても利益優先
◇信販元社員、手数料に“うまみ”
「会社は顧客より、加盟店が大事だった」。大手クレジット会社の元社員が毎日新聞の取材に応じ、加盟店契約を結ぶ悪質業者との関係を生々しく語った。次々販売などによる消費者被害は、利益を最優先にするクレジット会社の方針の下で拡大していた。
元社員は関西に住む男性。加盟店の新規開拓や管理をする営業部門で働き管理職も務めたが「クレジットが悪質な訪問販売などに使われ、消費者被害を出していることに疑問を感じた」。6年前に退職した。
加盟店業者の悪質商法が問題化した際、クレジット会社は販売方法を知らなかったと主張する。しかし元社員は「取引を始めたらすぐに分かる」と語る。顧客や消費者センターから苦情が来るためだ。男性が勤めた会社では苦情は業者ごとに本社に集約されていた。
不審な加盟店には担当者が調査に出向き、問題があれば取引を打ち切る。だが「急に切ると業者が倒産し、顧客の分割払いが途絶えて損失を抱えてしまう」。そこで使う手が、加盟店への「嫌がらせ」。顧客の支払い能力の審査を厳しくし、新規購入を減らすのだ。
困った業者は加盟店にしてくれる別のクレジット会社を探す。「業者を生かさず殺さず、取引を徐々に減らし、代金を回収したら逃げる。最後は遅れて参入したライバル社に、不良債権という『ババ』を引かせる」。悪質業者と分かってから契約を切るまでに3年かかることもあるという。
ある時、加盟店が若者に恋愛感情をちらつかせて高額商品を売りつける「デート商法」をしていると分かった。本社の管理部門に促され、1年がかりで取引を打ち切った。その後、営業部門から「売り上げが減る。なぜ切ったのか」と怒りの電話が来た。「管理と営業に対立があり、営業の方が力が強かった」
「そもそもむちゃな販売をする業者は売り上げが多い。営業成績のために怪しい業者を好む営業マンすらいる」。加盟店からの手数料収入にもうまみがある。「悪質商法が多い寝具や健康食品の業者から、通常6〜7%の手数料を、10%近く取ることもある」と話す。
一方、顧客の支払い能力に関する審査は「基準があってないようなもの」。支払い残高が膨らんでも、業者に「何とかして」と頼み込まれると、審査を通した。「客と加盟店のどっちを向いてるのか」と聞くと、上司は「そりゃ加盟店だ」と即答したという。【クレジット問題取材班】
空港の公衆電話に貼ってあった、
800-161-212から、クレジットカードを使用して、
日本に電話しました。
日本へ、1分弱の通話を3回しました。
4回目から、電話がつながりにくくなったため、
怪しく思い、使用をやめました。
日本に帰ってきてから、なんだか気になって気になって、HISに相談したましたが、個人的に行ったことなので、関与していただけませんでした。
請求書が来る前に、どうしても確認したくなったので、クレジット会社に電話。
やはり、5000円位の請求が5回。
結局、通話1分弱と、留守電数十秒もカウントされ、請求が発生しているようでした。
クレジット会社に、事情を話し、請求を止めてもらっていたのですが、調査した結果、11月初旬に、
請求取り消しとなった連絡を受けました。
もし、お話を、聞いていただけなかったら、2万5千円、ぼったくられるところでした。
ちなみに、クレジット会社は、鉄道関係の会社でした。みなさんに、本当に、引っかかってほしくないという思いです。